⁂職人の戯言⁂

お母さんは命懸けであなたを産みました・この世に産んでくれてありがとう・
親を愛し尊敬するする者は人を憎むことは無い・親を慕うものは、人を毛嫌いすることは無い・
命はたった一つのもの・数えてはいけない・      

<立ち話!の是非>

よく見かける風景だが・あいさつ程度はごく自然だが・屋外で立ち止まって長時間話をしている人がいる。
年配の女性や中高校の女子生徒に多い・・長電話も同様らしい。


小生は、縁側(自治会事務所)に来られた方との会話でも極力座ってもらって応対するようにしている。

各種の相談・依頼に来られた方が遠慮しているケースが多いので・座ると資料やメモが出てきて詳細が確認出来てその場で解決することが多い。


近隣では、立ち話得意の責任者がいる・・
先日も自治会の会合後・縁側に来られた方と事務所内で30分くらい立ち話をしていた。


小生の部下でもないので注意もできないが・座らないと資料も交換できない。
早く帰るようにと言われているみたいで居心地も悪い・・


小生は職業柄・各種の交渉をしてきたが・・立ち話では緊張感が無いので話は進まない・
メモも取りにくいので・終わった後何を話したのか記憶違いも生じる。
玄関でも縁側でも腰かけて対話をしていた。


小生は、小学生の頃・悪さをして度々廊下に立たされ・通りかかる教師の視線ばかりが気になって・・立たされた原因を忘れ再度注意されたことがあった。





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