⁂職人の戯言⁂

お母さんは命懸けであなたを産みました・この世に産んでくれてありがとう・
親を愛し尊敬するする者は人を憎むことは無い・親を慕うものは、人を毛嫌いすることは無い・
命はたった一つのもの・数えてはいけない・      

<国分寺界隈>


    <駅頭から・・>






40年ぶりに国分寺駅で降車した。


 分譲マンションの広告等で発展ぶりは、承知していたが・駅周辺の変わりようにはたまげた・・浦島太郎の心境です。


 小生は、昭和43年からの6年間・・国立駅至近の自宅兼事務所<(株)辰巳商事>で不動産業務をしていた。


 年中国分寺駅付近の不動産業者の事務所訪問していたが・・当時関わった業者は1軒も見当たらなかった・・


区画整理前は、駅前広場も狭く・・駅至近にはビル等なかった。


 当時の状況を思い出すと・業者の事務所は全部広場になっている。


 訪問先の<多摩公団自治協>は、古い3階建ての小ビルの3階・・ビル名に気がつかずに通り過ぎてしまった。


 当時は、一般住宅だったのか記憶がない・・


地理に詳しいはず?の小生でも・区画が変更されると・どうしようもない。





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