⁂職人の戯言⁂

お母さんは命懸けであなたを産みました・この世に産んでくれてありがとう・
親を愛し尊敬するする者は人を憎むことは無い・親を慕うものは、人を毛嫌いすることは無い・
命はたった一つのもの・数えてはいけない・      

<黒塗りの書類>



館ヶ丘団地集約再生事業に、関わってから2年の月日がたった。


当初からURはまともに話し合う気がない・・


常識では考えられない通告・回答等で説明・弁明に来る社員達・・業務でやむを無いが気の毒です。


民間の企業では考えられない・一度発したことは変えられない・・


資料の提出を求めても、出てこない・・要部書を提出しても回答がない。


8月20日に<文書開示請求・12通>を、提出・・何度も補正等で時間延ばし・


難産の末8通・公開文書?が送られてきた・・文書は2枚から80枚まで・・


大半の資料は、小生の請求とは異なり・過去に提示された資料が大半・・意識的に?請求を外したようだ・・


直接面談して請求はできないので不服申し立てするしかないが・素人が作成するのは難しいようだ・・


肝心な部分は・・国会等でもおなじみの<黒塗り>
時間・労力・費用をかけても空しい・悔しいな・


URの戦略で時間稼ぎに利用されたようだ・


<司法・マスコミ>を、通じて交渉するしか手段がないようだ?


交渉状況は<自治協>の会合でも伝えているが・冊子にまとめて全国に届けるのが責務と感じている。






×

非ログインユーザーとして返信する

あと 2000文字

※は必須項目です。