⁂職人の戯言⁂

お母さんは命懸けであなたを産みました・この世に産んでくれてありがとう・
親を愛し尊敬するする者は人を憎むことは無い・親を慕うものは、人を毛嫌いすることは無い・
命はたった一つのもの・数えてはいけない・      

<お雛様>

     <ラウンジはミニセット>


折り紙先生の作品が、団地自治会(縁側)と集会所のラウンジに飾られていた。


四季折々・作品が交代に並びます。


折り鶴一つ折ったことがない小生には驚愕です・・


今朝<吹き矢<>で出会ったときに・何時どうやって折るのと尋ねた。


TVを見ながら・・手が動くんだ・


どうやら頭の中にイメージがあるらしく・・主人公から始まり・飾り付け・・


その道のプロは、初心者には到底真似ができない秘訣があるらしい?


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