⁂職人の戯言⁂

お母さんは命懸けであなたを産みました・この世に産んでくれてありがとう・
親を愛し尊敬するする者は人を憎むことは無い・親を慕うものは、人を毛嫌いすることは無い・
命はたった一つのもの・数えてはいけない・      

<泣いたの、バレた?NO2>

著者~酒井 順子 


面白い本を読んだので続き・・
酒井さんの< 週刊現代の連載>をまとめた内容です。


ハワイに行った時、ある日系人の家庭にお邪魔したのですが、家では靴を脱
ぐ生活をしておられました。


何故なのかといえば、単純に <靴を脱いだほうが気持がいいから>なのだ
と私は思います。


 外国人を見ていると <よく靴を履いたままでリラックスできるわね>と私
は思います。



 下劣な話で恐縮ですが、外国もののAVを見ると、彼等は洋服を脱いでいるの
に靴を履いたままで事に至ることも多く、まあそれで興奮が高まるのかもし
れませんが <靴を履いたままだなんて、落ち着かないのではないか>と
か、<ベッドが汚れる>等々、我々の心は千々に乱れる。


小生は、若かりし頃多くの<8ミリフイルムの白黒>を見ましたが、                              <靴>の方には <視線がいかなかった>・・何処に集中していたのか思い出せ
ない・<認知症が始まったのか?そちらの方に興味がなくなったのか?>



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