⁂職人の戯言⁂

お母さんは命懸けであなたを産みました・この世に産んでくれてありがとう・
親を愛し尊敬するする者は人を憎むことは無い・親を慕うものは、人を毛嫌いすることは無い・
命はたった一つのもの・数えてはいけない・      

<くろねこが来た!>


6月28日投稿の<代行サービス>から・・


7月の自治会役員会で <ネコサポ・ステーション>の見学状況を説明・・あのようなサービスが館ヶ丘でも出来るといいのだがと話した。


引っ越し問題の回答でも・手助けを誰に頼んでよいのか?報酬は?で悩んでいる人が多くいる。
住職への<お布施>と同様基準がないのが一番困る・
自治会役員・委員の対応でも・・AさんはOKだが・BさんはNO・・では不信感が出るのでできうる限り平均を保つようにしないとまずい・・


小生自身は、ボランティア活動には限界があるので<サービス行為>は、極力有料にするべきと考えている。

予算内なら頼む・不満なら止める・・周囲を見渡すと<無料>に慣れてくると・依頼がエスカレートしてきて何でも無料サービスと勘違いする人が増えている。
自治会のサービスを利用するには<会員>になるのが社会人としての最低限のルールだと思う・


昼間、URの地域担当部長・課長がヤマト運輸・社長室の部長以下4名・顔なじみの国交省のIさんと連れ立って来られた。


小生が何時も考えていたのは、ヤマトさんの配達員は顔なじみで信頼されているので・・宅急便の配達の時に<ヤクルトレデイ>のように各種の注文(カタログ販売)もとれるはずなので・当団地でも営業が成り立つのでは・・密かに計算していた。


自転車タクシーも熱心に視察され・試乗されていた・・活発の論議で予定の2時間を経過した。


高齢化の進む団地では、通常の常識では衰退の一途をたどる・・情報は先取りして研究・勉強しないと取り残される・・


次の課題は、団地を一周するマクロバス計画・・発表してから1年余り住民に浸透してきた・・何事も提案しないと始まらない・・



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