⁂職人の戯言⁂

お母さんは命懸けであなたを産みました・この世に産んでくれてありがとう・
親を愛し尊敬するする者は人を憎むことは無い・親を慕うものは、人を毛嫌いすることは無い・
命はたった一つのもの・数えてはいけない・      

<忘れ物は何処に>



2月9日の出来事です・
パソコン破壊のショックで気が動転していた・
10日の<勉強会の資料?>は・・メールも使用できないので連絡の手段がない。


修理店の予約が10時だったので
朝9時30分頃、バスを降車して目前の<キャシューコーナー>に寄った。


その場から1分・京王線高尾駅から各駅停車の電車に飛び乗った。


あれ!パソコンが入った手提げバックがない・・真っ青になった・隣の狭間駅で下車・・銀行の支店に電話した・
コーナーを出るときに、警備会社の人とすれ違ったので・連絡して確認してほしいと頼ん
で高尾山口行きに乗車した。


高尾駅まで戻って・コーナーで警備会社の人に確認したが・気が付かなかった。
至近の支店に連絡したが・忘れ物は届いていない?


駅で、切符を買ったので・改札の担当に尋ねたがわからない・
事務室で・31分発の電車・階段を上がってすぐの左側に座った・・


駅員が、時刻表を見ながら・南平を出発して高幡不動に向かっています。
連絡しますのでしばらく待っていてください・・
5~6分で、連絡が来て高幡不動・南平にも忘れ物は届いていません。


焦っていたので記憶が混乱して・バスに忘れたかな?
京王バスの営業所に連絡・北館が丘9時19分京王八王子行きに乗車した。
右側最後尾の前の右側に乗った・


間もなく終点に到着・折り返しで10時54分に高尾まで戻ります・・


無線で、運転手に連絡している・到着後点検するようにと指示している・・
10分後に電話ください・・
再度連絡したが忘れ物はありませんでした。


自分の行動を振り返ると・キャシューコーナー以外は、考えられない・
先般小生は、機械の上に忘れらていた高級なバックを見つけ・至急支店まで届けたが、


最後の手段で高尾警察署の忘れ物係に連絡・それらしきバックが東浅川駐在所に届いています。
画面を見ると青いバックではなく黒色みたいですが?


直ぐに駐在所を訪問・黒いバック(防災ロゴ)だった・
青も黒も白も・同じような大きさでイベントでもらった物・勘違いでした。


届けてくれた方は、非告示だそうでお礼もできなかった。


バックの中味?壊れたパソコン・・
小生の必死の思いが伝わって・・<データー>が復帰できました。

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