<館ヶ丘~職人の戯言>

お母さんは命懸けであなたを産みました・この世に産んでくれてありがとう・
親を愛し尊敬するする者は人を憎むことは無い・親を慕うものは、人を毛嫌いすることは無い・
命はたった一つのもの・数えてはいけない・      

<1年生は5人>


団地内の<館小中学校の学校便り>を見ていたら・・今年度の小学校1年生は男子5人~女子はゼロ・・


過疎地の小学校並みにびっくりした・・24の瞳より少ない・・


2年生・15人~3年生・14人~4年生・16人~5年生・21人~6年生・26人の合計97人・・


隣接地域の小学校では、マンション・建売住宅の建設で生徒の増加で増築中・・


数年前から学区域外への通学が認められたので・・少人数に懸念する親の意向で隣接校に通学する子供もいるようだ・・


高尾駅から2km・バスで10分弱・・交通の便も良い団地ですが・・


八王子市とURの協定の影響もあるが・・想定外に<少子高齢化>が進んでいます。


<なぜ詐欺にひっかかるの>


書籍名~  <Q&A 詐欺・悪徳商法 相談対応ハンドブック >
 著者~    村 千鶴子 さん~ 弁護士、東京経済大学現代法学部教授、
 発行所~  ぎょうせい


■ 消費生活相談の基礎知識や相談対応のための基本的なポイントを<Q&A形式>でわかりやすく解説されている。


■  契約トラブルの相談を受ける上で必要な、基礎的な法律の知識や概要も解説されて・・内容の理解を助けるため、根拠となる条文もQ&Aごとに掲載・・


■  具体例について<高齢者に多い被害~若者に多い被害~インターネットに関する被害>を詳しく掲載・・
 それぞれのケースにおける対応方法はもちろん、ひっかかってしまった場合の救済t対策まで、関係条文を交えて解説・・


訪問販売や電話勧誘販売、エステ、英会話学校などの売買契約に関するトラブルや、利用した覚えのないアダルトサイトからの架空請求、銀行などの偽サイトに誘導して暗証番号を盗み出すフィッシング詐欺など、消費者トラブルは至るところに存在しています。


 消費生活センターは・・このトラブルはどこに相談すればいいのかわからない・・という場合の相談先としてうってつけです。


 例えば、法律問題が絡み合う複雑な相談内容の場合でも、弁護士会などの適切な相談機関を紹介してくれますし、センターによっては弁護士をアドバイザーとして置いている場合もあります。
 相談は原則無料ですが、事前の予約が必要な場合もあります。


 <特に気になった点は・・>
 * 契約相手は誰か?・・契約相手が分からないトラブル・・
読んでいてびっくりした・・小生が50年余り所 属する<不動産業界>では、原則として契約相手が不明な取引は存在しない。


●  時どき喫茶店で一緒になったことをきっかけに知り合った人にお金を貸したが返してもらえない・・最近は喫茶店に来なくなった。


●  昨日、訪問買い取り業者が自宅に訪問して来て、いやいやながら宝飾品を何点か見せたところ、強引にわずかなお金を置いて買い取っていった。
 納得がいかないので・昨日うちに来た事業者はどこのなんという事業者か教えてほしい。


●  電話で勧誘されて投資の話を勧められて契約し、指定された個人名義の口座にお金を振り込んだ。
 約束の利息の支払いが滞たので電話したが通じなくなっていた。


いくら無知とはいえ・・騙される方も悪いのではないだろうか・・
何処の<馬の骨>だか分からぬものを自宅に引き入れたり・詳細も分からず欲を出してて


昔から<不労所得>には、気をつけろ・労働の対価として稼ぎなさい・いつの時代でも通用するルールです。


お気の毒だが<高い授業料>を、払ったと思い諦めるのが正解です。


 被害者の方の情報は<悪徳業者仲間>に周知されるので<二次被害>の餌食になります。



<患者専用の遊歩道>


先日、緑内障手術で入院中は、感染予防の為、病院外の散歩は自粛していました。


 年中病院敷地内を通過して、ヨーカードー方面に歩いていたので<遊歩道>の存在は知っていた。


 車いすの患者さんや保育園の幼児たちが、林の中を歩くのを遠目で眺めていたが・・本日初めて歩きました。


 案内板に四季ごとの草花等の説明や樹木が詳しく説明されていた・・残念ながら眼の調子も今一なので細かい文字が読みにくい・・


樹木だけでも10数種類・・名札がついていた・・なんだか皆同じ樹に見えてしまう・・


状態が良くなったら今一度確認してみよう・・


<特任っては何だ?>

マスコミに度々登場する・・池上 彰さんは、 東京工業大学特命教授、信州大学・愛知学院大学特任教授、京都造形芸術大学客員教授・・


知事退職者や官僚出身者の多くでXX大学教授~特任教授がいる・・


<特任>を、調べてみたら・・
外部研究資金によるプロジェクト等により、講座を開いたり学生の指導をしたりなど、特別の必要があるとき、期間を限って教員を特別任用することがある。


 各大学・研究機関は、このような任にあたる教員を雇い入れる制度をそれぞれ独自に設けている。


このような教員の呼称が特任教授などであり,一般には継続的に雇用される正規の教員ではない。


したがって、教授であって特段の地位にある<主任教授>のような正規の教員としての機関内における職位を表すものではない。


 仮の名前か?通称みたい・・


小生は、昼間の<自治会総会>で副会長に指名された。


 役員会で<副会長・役員会決定事項特任>何だか難しいポジションなので・名称は辞退し役所~団体~グループ等との調整・渉外業務・・風通しを良くすることにした。


 友人と話をしていたら名付け親は<教育関係者>じゃないのかな?一般人では考えつかないよ・・


一匹オオカミは、肩書に縛られるのは苦手で・暴走するときは一声かけてもらえれば即・・修正可能です。  ただし<カメレオン>の仲間ではない・・念のため・・



<現場での遵守事項>

小生の担当した現場には工事中必ず掲示i板(3尺X3尺)が立っています。  
<お客様の為に心をこめた住宅を提供しよう>


1. 建築に参加した幸せを感じ仕事をする。
2. 火の用心・安全管理・事故に気をつける。


3. 整理・整頓・後始末に気をつける。
4. 近隣・通行中の皆様に迷惑を掛けぬよう注意する。


5. 挨拶・言葉づかいに注意する。
6. 家屋内・仕事中のタバコは厳禁。


7. 時間・期間厳守・充分なる打ち合わせをする。
8. トラブル等が発生したら至急責任者に連絡する。


9. 自分で出したゴミ等は責任をもって処分する。
10.  次回の現場につながるよう全力で仕事をする。


<土地と住まいのコンサルタント>  XXXX株式会社     
    担当・  XXXX    TEL・XXXXXXX


工事中は近隣から度々<苦情・要望>が、くるが大事にならないように素早く対処する。 


購入されたお客様が<現地に居住するので>円満に解決するのが責務です。


売主及び媒介者・買主の共有事項です。