⁂職人の戯言⁂

お母さんは命懸けであなたを産みました・この世に産んでくれてありがとう・
親を愛し尊敬するする者は人を憎むことは無い・親を慕うものは、人を毛嫌いすることは無い・
命はたった一つのもの・数えてはいけない・      

<究極の健康維持とはセックスと歩くこと>


タイトルは <仕事でもうダメだ!>と思ったら最後に読む本


著者・ 千田 琢哉 (文筆家)    出版社~宝島社


誰にもある <限界>を生き抜くための55の言葉より抜粋・・


<もうダメだ!>と思ったら、一目散に逃げていい。


それ以上頑張ると健康を害する。


健康を害するということは、自然の摂理に反しているということだ。


第1章から <世間では当然>の言葉が並んでいた・・ 退屈してきた・・


小生が気に入り~印象に残ったのは最後のNO55の言葉・・


<究極の健康維持とは、したいときにするセックスと毎日ちゃんと歩くこと>


人類にとって最高の健康維持とは、セックスと散歩だ。 


体が要求したときがセックをするベストタイミングであり、セックスは消費カロリーも
適 度な運動に匹敵する。


男女ともにホルモンの活性化に直結し、アンチエイジングにはもってこいだ。


** したいときにすぐにセックスできて、毎日散歩する時間がある人生というのは、
成功 しなければ難しい**


結論 <セックスと散歩の自由は、人生の成功の結果だ>


小生も10数年早く、気が付いていれば <脳味噌だけではなく身体でも>理解でき
たの に・・残念・無念の一言です。 





×

非ログインユーザーとして返信する

あと 2000文字

※は必須項目です。