⁂職人の戯言⁂

お母さんは命懸けであなたを産みました・この世に産んでくれてありがとう・
親を愛し尊敬するする者は人を憎むことは無い・親を慕うものは、人を毛嫌いすることは無い・
命はたった一つのもの・数えてはいけない・      

<切れないで!>




26日に<トイレの開放>で投稿したが・

小生が、UR理事長あてに要望書を送付してから・・
2年4か月・すったもんだ・難題を超えてようやく開錠になった。


自治会との協定書では・当初9時30分からを、縁側開店時の10時に変更した。
昨日も今日も・小生が9時30分に事務所に行くと、トイレが開いていた。


サポーターが善意で開錠したらしいが・1個人との約束とは違い・・URと自治会との正式協定ですから・条件を著しく変更する行為は、現在も水面下で・・いくつか要望している事項にも影響するので困る。


時間を守ってほしいと、お願いしたが・・誤解されたようで・止めたといって鍵を置いて帰っていった。


他の役員に不満をぶちまけたようだが・事が大きくなり・・いかがかと感じる。
昨年は開放の配布の件で・切れて止めた方がいたが・・
小生を含め高齢者は、我慢ができず・・僅かの言葉のやり取りでも切れる人が多い・・


最近では切れて暴れて・当局のお世話になった方もいる・・
お互いに気を付けないと住みにくい世の中になる。






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