⁂職人の戯言⁂

お母さんは命懸けであなたを産みました・この世に産んでくれてありがとう・
親を愛し尊敬するする者は人を憎むことは無い・親を慕うものは、人を毛嫌いすることは無い・
命はたった一つのもの・数えてはいけない・      

<上下の歯?>

八月中旬・入歯(ブリッジ)を交換した。
10日後食事中に、支えている歯の隣の歯の冠をかみ砕いた・・


すごい音がして口中血だらけになり・すべて吐き出した。
つぶれた冠と賭けた歯の一部を確認した。


翌朝歯科医に電話すると留守番電話になっていて通じない。
自宅に電話するのも失礼と我慢していた。


夕方奥様から電話で主人が緊急入院・・数日後の取引に立ち会ってほしいと依頼された。
2週間くらいは、かみ合わせも悪く・食事中も痛みが残っていた。


9月下旬・決済の時にも立ち会い・症状を聞くと今日退院・・1か月くらい養生して再開する。
当分の間は、大学病院勤務の息子さんが週1~2日代診する・と聞いたが痛みも治まったので・父親の復帰迄待つことにした。


年内に受診するべく電話すると・院長は復帰していない・代診の息子さんの日程調整で昨日診てもらった。


助手が、問題の歯は、欠けていない・冠も納まっている・・
息子さんにチェックしてもらったら・上の歯が欠けて冠がなくなっている・


年明けにでも作成しましょうと言われ・・1月旬の予約で帰ってきたが・・
その頃には院長も復帰できそうだし・・


4か月の間・上下の歯を間違えているとは・・呑気なもんだ・・
帰宅後・大きく口を開け見てもわからない・
幸い土台になる・下の歯が健在でよかった?





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