⁂職人の戯言⁂

お母さんは命懸けであなたを産みました・この世に産んでくれてありがとう・
親を愛し尊敬するする者は人を憎むことは無い・親を慕うものは、人を毛嫌いすることは無い・
命はたった一つのもの・数えてはいけない・      

<スイカの代償?>



毎年恒例の、ふらっと相談室>の・お結び計画が終わり感謝祭に招かれた。


カレーライス他沢山の果物を、ご馳走になった。
喰い逃げしようとしたら・ちょっと待って・招かれた人に<感謝状>が贈られた。


小生は<おむすび>を、握るのも苦手なので・昨年同様に初日に<大玉のスイカ>を、贈った。


目前のスーパーで購入して、店舗の大型冷蔵庫で保管してもらっていたので・よく冷えていたらしい。
夕方、通りかかると、良く冷えていておいしかった・声かけられた。


嫌いな食べ物は、一つもないと公言しているが・・ただ一つスイカは、食べない。
本来は触りたくもない。


何一つ手伝いもできなかったが・おいしいスイカをいただきました・・コメントされたが<ただいなる貢献・・>恥ずかしい限り・・



×

非ログインユーザーとして返信する

あと 2000文字

※は必須項目です。