⁂職人の戯言⁂

お母さんは命懸けであなたを産みました・この世に産んでくれてありがとう・
親を愛し尊敬するする者は人を憎むことは無い・親を慕うものは、人を毛嫌いすることは無い・
命はたった一つのもの・数えてはいけない・      

<ボランティア活動!>

<朝日新聞朝刊・声>の投書で、ボランティア=タダから脱却を


ボランティアは、<自主的>という意味で。<無償》の意味はない。
でも、日本では<ボランティア=無償=尊い>という意識が強く、残念だ。


世界では有償ボランティアが一般的で、青年海外協力隊も有償だ。

そろそろ、ボランティア=タダという発想を変えたい。
お金が欲しいからではない。
ボランティアする側も、お金を受け取る代わ責任kらりに高い目標と責任感を持ってやってほしいからだ。


小生が26日<代行サービス>で投稿した内容とそっくりで・良識のある方が声を発し・投稿を採用した<朝日新聞>に感謝します。


小生が年中主張しているが・・サービス業務は無料では続かない・・
<ボランティア活動!>響きはいいが・善意ばかりでは難しい・・
気になるのは無意識だろうが? 言動を見ると<優越感?>に浸っているケースも多い


<無料>になれた方々を見ていると・サービスが当然と思い込むようになる。
高額のタクシー料金を払い降車するときには<ありがとう>と謝礼する人が多い。
無償?のシルバーパス利用者は、降車時に<ありがとう>と謝礼する人は小生を含め極めて少数です。







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