⁂職人の戯言⁂

お母さんは命懸けであなたを産みました・この世に産んでくれてありがとう・
親を愛し尊敬するする者は人を憎むことは無い・親を慕うものは、人を毛嫌いすることは無い・
命はたった一つのもの・数えてはいけない・      

<昼行燈!>

今日も先輩や後輩・孫世代の方々と話をして得るものが沢山あった。


小生は単細胞だから見え見えの歯の浮くようなお世辞は言わない・・素敵な方や素晴らしい行動には感動する・ストレートに言葉にする。


自治会の新役員は、何事も早い・よくやっているね・・褒められたが即<ありがとうございます>と返答した・


少々荒っぽくても・能書き語らず行動に移すと・それなりの評価が出てくる・
話の中で・・
<地位が人をつくる・>
組織では、当初は見込みもなく、この仕事を任せて大丈夫かな?と心配していたけど、やらせてみると素晴らしい結果を残す人がいたりします。


逆に<地位が重荷になる>人も多い・・
あの人は生真面目?だから・
そんなに力まなくてもよいのに・・


外野席で見ていると共通点は<聞くは一時の恥、聞かぬは一生の恥>を理解していない。
知らない事は恥ずかしがったり知ったかぶりをするのではなく、素直に聞いて学んだ方が良いのだが・・


出来ると・来るつもり?は違う・・出来なかったら・直ぐに聞かないと進歩はない。


待っていては誰も教えてはくれない・自分から出かけて教えを乞う姿勢が大事だがピンとこない輩が増えた。


タイトル(昼行燈)を知らない世代が多くなり人間関係がぎくしゃくしている・・自然体で応対できると良いのだが・・
<プライドや経験>を捨てろとは言わないが・フラットになると楽なはずだが?



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