⁂職人の戯言⁂

お母さんは命懸けであなたを産みました・この世に産んでくれてありがとう・
親を愛し尊敬するする者は人を憎むことは無い・親を慕うものは、人を毛嫌いすることは無い・
命はたった一つのもの・数えてはいけない・      

<不思議な要望書?>



昨日の役員会で、団地内で活動しているグループからの<要望書>を議論した。


トップの会長名が間違っている。
関係者たちが、点検しなかったのか考えられないミスで失敬な事だ。


先月の総会でも、同様な意見が出たが・自治会の立場として会員や住民の意見(アンケート実施)を、把握していないので回答はできない。
ただし反対はしない。


ご承知の通り以下の文章も・・過去に全所帯に配布されたチラシの記事が書かれている。


出席者からは、何を言わんとしているのか・何を考えているのか・基礎資料も添付されてもいないし・返事のしようがない・手厳しい意見が続出した。


結論は、自治会としては関与しないことにした・・頑張って事業を進めて下さい。


小生自身は、グループ結成時のメンバーですが・・今回の事業では意見が異なるので途中で離脱しました。


いつのまにか<代表>が変わっていた・年中行き合っているのだから一言くらい声をかけるのが常識ではないか・と感じている。


団地住民と団地外から来られる人たちとの意識の差<危機感?>があるのでは・・出席者の大半の声でした。

国会他では<メモ><でも揉めることも多々ある。
文書は証拠として残るので、下書きの段階で見せてもらえば是非を回答できたのだが!







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