⁂職人の戯言⁂

お母さんは命懸けであなたを産みました・この世に産んでくれてありがとう・
親を愛し尊敬するする者は人を憎むことは無い・親を慕うものは、人を毛嫌いすることは無い・
命はたった一つのもの・数えてはいけない・      

<不良老年!>

戦後は食糧難もあり成長盛り(10代後半)の若者の中に不良少年(半グレ)と呼ばれるグループが各所で見られた。


ケンカなどのいざこざも多少あったが・多くは食料類の盗みが大半だった。


留守宅に忍び込んで主食の米や麦・畑から野菜類や果物・


隣家のお兄さんもその仲間だったが・何故か小生には優しかった。


両親からは●●ちゃんには着いていかないように・見張り役等に利用されるのではないかと心配しての忠告だった。


昨年・顔見知りの女性が、当然小生の知人宅を訪問して・・小生は危険人物?(不良老年)だから交際しない方がよいと告げた。


直ぐに知人から連絡があり・何を間違えたのか・ふざけた奴だ・男だったらぶんなぐってやった・と憤慨していた。


小生は真相がよくわからないので・別の知人に事情を確認してもらうよう依頼した。
その後・数人で相談しているのを目撃したが未だに返答もない。


今月初旬・真相をただしたが・むにゃむにゃ・曖昧で・・返答する気がない。


直接会って・確かめるから・通告すると・誰かさんが連絡したのか?


昨日は、顔見知りのXX氏が、店舗前の椅子で休んでいた知人に・同じセリフで・小生を<不良老人!>と告げたようだ。


昼に知人と行合うと先ほどXX氏が来て・貴方を誹謗していたよ・・
何を勘違いしているのかな・仲たがいを狙ったのかな・


総会が荒れるんじゃないの! 自治会は、呆れた人が多いね・一度解散して出直すしかないね・・心配している・用心したらと忠告された。


小生は職業柄・組織の方や正体不明の方と交渉したり・業務を委託されることもありましが・・指摘されるような人種ではない。 念のため・家族のため・・



×

非ログインユーザーとして返信する

あと 2000文字

※は必須項目です。