⁂館ヶ丘団地・職人の戯言⁂

お母さんは命懸けであなたを産みました・この世に産んでくれてありがとう・
親を愛し尊敬するする者は人を憎むことは無い・親を慕うものは、人を毛嫌いすることは無い・
命はたった一つのもの・数えてはいけない・      

<人生は高層ビル>




心理カウンセラー・心屋仁之助さん~<もうがまんしない>から・・
ホントのあなたは自分が思う100万倍にすごいんだ。


 *  低いところにいると卑屈になる・・
人生は一つの高層ビルみたいのものだと思っています。
 38階も30階も1階も地下2階も・・いま同時に存在しています。
 38階の自分も地下2階の自分もいる。


この38階というのは、何かというとそこに上がれば<視点が変わる>ということです。
 上の階に行くほど<客観性・視野>が広くなる。
 低い階にいると>渦中>になってしまう。
 低階層にいて<渦中>だと見えないものが・・高いところから<俯瞰>で見ると・・出口や答えが見えるということです。


 低階層にいると<目の前のこと>しか見えないから<この先・これまで>のこともとても<視野>が狭くなって不安だらけで<現実>に振り回されるのです。


でも38階に上がれば<点>にしか見えない・・
<高い視点>から見ることができるから<冷静>でいられる。
だから不安が少なくてすむし・・ラクで楽しくいられるのです。


そして高層階にいると<自分と誰かの>関係性を<客観的>に見ることができるようになるのです。


 最後にから・・
好きなことだけして生きていく。
そんなことのできる<度胸のある人>や素直で自分によ。


 小生は、子供の頃から稀代の早とちり~せっかちで<先読み~裏読み>が身に沁みついています。
この書籍から・高層階からの視点・参考になりました。
 性格は変わらないだろうから・・少なくなった脳みその端に詰め込んでみます。




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