<館ヶ丘団地・職人の戯言>

お母さんは命懸けであなたを産みました・この世に産んでくれてありがとう・
親を愛し尊敬するする者は人を憎むことは無い・親を慕うものは、人を毛嫌いすることは無い・
命はたった一つのもの・数えてはいけない・      

<市役所の上下関係>


最近URや八王子市役所の職員と協議をしていると気になる機会が多い・・
当方から出した意見を、誰に伝えているのか・・  上司には伝えた・
上司ってどこまで・・ 課長には❓伝えた・・なんだか怪しい・・モグモグ


部長まで届いているのか・・多分課長に伝えたから届いていると思う?
 部長の見解は・・ 返事はない・・部長は理事と相談したのか・・ 


 <上司に意見を言わない・都合の悪い情報は伝えない?>が目につく。
やたらに時間稼ぎをして先送りが多く・・役所全体が」上司に言えない雰囲気らしい。


 調べてみたら・事務職等の人種は<上意下達>が、当然と考えて強く進言しない人が大半らしい。


 年中<上司>の目線を気にして・部下には威張っていたのでは<本末転倒>ではないかな・・
 こんな組織では住民の意見や要望が、トップまでは届かない・・
風通しのよい組織にしないと・・いつの間にか<トップは裸の王様>になる危険が大です。・


最近<交渉・協議等>に参加して感じるのは、会議の実態が<仲良しグループの親睦会>で、課題の先送りが目につく。


その様な協議会等は<メンバー>を、入れ替えて<ゼロペース>から始めないと結論は出てこない・・日本人特有の<阿吽の呼吸>は、ビジネスの世界では時代遅れです。


 <トランプ大統領>ほどの超過激な言動も困るが、腹を割って話さあいをしないと<誤解が誤解>を生みます。


 <営業職が主で>、育ってきた人種は、遠慮していたら他社や他人に負けてしまうので<提案~進言>は、当然と考えて育っている。


 少し無理かなと評されても、まず<石を投げる>・・案件にも寄りりますが<波紋>が拡がってくる。  
 粘り強くやっていれば・・時間がかかっても実現するケースが多い・・


●  失敗を恐れずに・・先輩に噛みついたり・進言しても・命まではとられないよ・・
● <スマホやパソコン>は否定しないが、多くの書籍類を眺めないと身に付かないよ。


<先送り>は、トラブルの元です。
 簡素なことは、書類は廃止して<即断即決>にすれば・上司の顔色を見ないで済むし・残業もなくなります。

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