<館ヶ丘団地・職人の戯言>

お母さんは命懸けであなたを産みました・この世に産んでくれてありがとう・
親を愛し尊敬するする者は人を憎むことは無い・親を慕うものは、人を毛嫌いすることは無い・
命はたった一つのもの・数えてはいけない・      

<上司が気になるの?>


最近URや市役所の職員と協議をしていると気になる機会が多い・・
当方からの意見や要望を・・誰に伝えているの・・部長に伝えたの・返答はもらったの・内容は・・迫ると・・モグモグ・・はっきりしない・・


<上司に意見を言わない・都合の悪い情報は伝えない?>が目につく。
やたらに時間稼ぎをして先送りが多く・・言えない雰囲気かもしれないが?
 調べてみたら・事務職等の人種は<上意下達>が、当然と考えて強く進言しない人が大半らしい・


年中<上司>の目線を気にして・部下に対して威張っていたのでは<本末転倒>ではないかな・・


最近<交渉・協議等>に参加して感じるのは、会議の実態が<仲良しグループの親睦会>で、課題のの先送りが目につく。


その様な協議等は<メンバー>を、入れ替えて<ゼロペース>から始めないと結論は出てこない・・日本人特有の<阿吽の呼吸>は、ビジネスの世界では時代遅れです。


 <トランプ大統領>ほどの超過激な言動も困るが、腹を割って話をしないと<誤解が誤解>を生みます。


 新しいアイデアや発想があっても・・どうせ無理ですよ・提案したがらない。 その代わり 他人の提案等で、利用できそうだと判断すると<コピー・修正>する技術は、得意な人が多い。


 <営業職が主で>、育ってきた人種は、遠慮していたら他社や他人に負けてしまうので<提案~進言>は、当然と考えて育っている。


 小生は、27歳で独立したので・年がら年中・新規の顧客の開拓~既存客の管理をしていた・・遠慮していたら埋没するので・年中日夜・・隙間を狙って生き抜いてきた。


 少し無理かなと評されても、まず<石を投げる>・・案件にも寄りりますが<波紋>が拡がってくる。  粘り強くやっていれば・・時間がかかっても実現したケースが多い・・


<小言幸兵衛>の小生は、大ぼら吹いてゲキを飛ばしている。

●  失敗を恐れずに・・先輩に噛みついたり・進言しても・命まではとられないよ・・


● <スマホやパソコン>は否定しないが、多くの書籍類を眺めないと身に付かないよ・・


●  無料や低料金の講習や」研修も沢山あるので<専門外>でも、出席して学ぶとプラスになるよ・・そこには必ず役に立つ情報があります。


 不思議なことだが・・学んできた情報を、日記に書いたり・・ブログ等で発信したり・・
友人たちに話すと自分のオリジナルになります。
 基本をしっかり学んで基礎を固めて・・知識の宝庫を、目指しましょう。


 民間の企業では・・ 数年のうちに<中国人やインド人他>の外国人社長が増えます・・
彼らは巷で見かけると機関銃のような話し方をしている・・
<先送り>は不可能・・即断即決の世の中になります




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