⁂館ヶ丘団地・職人の戯言⁂

お母さんは命懸けであなたを産みました・この世に産んでくれてありがとう・
親を愛し尊敬するする者は人を憎むことは無い・親を慕うものは、人を毛嫌いすることは無い・
命はたった一つのもの・数えてはいけない・      

<食事何処研究会>


N教授の紹介でキューピー財団に補助金(活動費)50万円を申請した・可否は、不明


 団地住民と外部の人の間でかなり激しい意見が飛び交った・・
住民(男性)は、
 1・ 昨年スーパー閉店で買い物難民を体験しているので、既存店舗と競合するような営業はしない・
2・ URや市役所と連携して、毎月の家賃補助で負担をなくして利益を追わない活動
 3・ 今まで重点を置かれていなかった<若年層~障碍者等>を、優先してれ始める
4・ 既存の諸団体・グループと協議・連携して老若男女が集う施設を目指す


団地外の人は・・
1・ <補助金>は、ひも付きで使用を制限されるので用いない
2・ <補助金>は、何時打ち切られるか不安
 3・ 積極的に活動すれば住民が出てくるので既存店舗にも良い影響がある


* 情報の集め方
 男性~ 積極的に自ら<他の団体やグループ>の活動に参加して・雰囲気を確認したり意見交換をしている・・


女性~ 情報は、アンケート等で集める・・個々の知人などから集める・・自ら出向いて参加するのは??



 私の世代の男性は、若手は先ず雑巾がけ~使い走り・・自分の目で確かめて来い・・
 ミスが続けば<みそ汁で顔を洗って来い>で、育ちましたので現場重視が多い・・ 


 <女性>は、自分の城~領域に他人を呼んで説明~説得することが多い。
どうしても。自己主張が強くなり協調性が今一です。


 若い世代の女性たちは新人の頃から男性に混じって営業の第一先で活動しているケースが増えたので他流試合にも対応できるようになっています。


 一般の会合で感じるのは、男性は年齢を意識しないが・・
女性は、年長の人たちに反論することは、少ない。
<年長組~経験者>が仕切りたがるケースが多い。






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