<職人の戯言>

お母さんは命懸けであなたを産みました・この世に産んでくれてありがとう・
親を愛し尊敬するする者は人を憎むことは無い・親を慕うものは、人を毛嫌いすることは無い・
命はたった一つのもの・数えてはいけない・      

<都議選候補・NO2>


昼前にイトーヨーカドー八王子店の店舗前で、5月26日に投稿した<都議選候補者>に、再び会いました。


 今少し時間があればね・・若い人にぜひ出てほしいので頑張って・・声をかけた・・


 ご本人からも時間が欲しいです・・何もかも足りないので・・頑張るしかない・・


13時から地元で<小池代表>の応援演説があるそうで、帰って行った・・


小生は応援する人を決めているので・知人からの推薦も断っている・・


昔の田舎の選挙区では・・二股~三つ又からもOOもらった・・強者が大勢いたが、昨今は通用しない時代になりました。


それでも保守系の候補者では、4桁の費用が、必要らしい・・


後援会が強力でないと立候補もできないそうだ・・

<銭湯は出来るかな>

        <市役所の担当者>

      <会議室>

             <和室>

     <コミュニティルーム>

       <体育室>

       <シャワー室>

    <屋上緑化>

              <運動施設>

            <体育室>


        <調理実習室>

       <リラックスルーム>



小生は昨年6月16日の<運営協議会>で、館ヶ丘団地住民に対する<説明会>の開催を求めてきました。


 何度も担当部局に要請してきましたが、丁度1年の本日開催されました。


 祷民から度々・・何時開催されるの・・その後どうなってるの・・追及されて返事に窮していましたがとりあえず安堵した。


 午後からの熱い時間帯になったので、出足が鈍く想定より少ない39名の出席・発言者は9名でした。


 内容は、先日発表した通り<温浴施設>の要望が大半でした。
銭湯で暖まらないと~シャワーでは風邪をひいてしまう・


 印象に残った発言から・・
*  迷惑施設に隣接す団地住民の意向を考慮せず・・施設に影響しない多くの八王子市民と同等に扱うのは可笑しい・・


*  沢山のモデルルームを紹介されたので全部できると思った・・


*  熱交換が不安定なら<ボイラー等>で補完すればよいのでは 


 今後も時々説明会の開催を要望して終わりにしました・・
<ガス抜き>では困るので<館清掃工場運営協議会>で近隣の町会とも歩調を合わせ実現に向けて努力します。



<モラトリアムとは何だ>


書籍名~ 新シニア市場攻略のカギはモラトリアムおじさんだ
著者~   ビデオリサーチひと研究所は、
 発行所~ ダイヤモンド社


 読み始めたが<モラトリアム>が分からなかった・記事等から探しても見つからない・・なんとなくわかるが・・HPで検索してみた


* <モラトリアム>とは・・ある状態を一時的に保ち続ける<猶予を与えること~一時停止~猶予期間~しばらくの間やめること>をさします。


 今後、シニア市場でもっとも有望なターゲットとは、<セカンドライフモラトリアム>の、しかも男性たちだ。いわゆる<モラトリアムおじさん>である


数が多いにもかかわらず、世のマーケターが気づけなかった、あるいは気づきにくかったグループなのだ。


 < モラトリアムおじさん>とは、要するに<普通の人>・・変化や刺激に親和性を持っていながら積極性に欠け、目立った動きを見せていない


●  本当の自分はこんなハズじゃないと思っている
●  自分は本当はもっと素晴らしいという考えを持っているようです。 現実が見えていないのかもしれません。


●  他の人や集団、社会との親密な関わりを避ける
●  あれもこれもで、決められない


●  本当の自分は今の自分ではないと考えているので、物事に対して当事者意識が薄く、お客様的であると言われる
●  周囲との親密な関係を築けないと言われる


●  目的意識がなく、無気力になりがち
●  今の自分は本当の自分ではないと考えており、人生の選択もできないままでいるので、目的がなく、やる気もわかない人が多いようです。


 小生の周囲にも・多く見かけられます・有能な方々ですがいつも一人で行動している・・
奥方たちからは、誘ってくださいよ・言われることがありますが・
 チラシや案内を渡しますが反応が鈍い・・


無理矢理誘うわけにもいかないが・・リタイアしたら過去の<肩書き>は脇において打らっとになれば楽なのに・・


小生は<単細胞>で何も捨てるものもない・・一人でも平気・・集団には辛うじて参加することができる・・


殿方には今一警戒されますが・・女性軍からは、度々声がかかる・・軽くてフラットなのが要因らしい・・


今一歩踏み出せない方々に是非お勧めしたい書籍です・・


<銭湯>に行って・・裸になれば・皆同じはずだが・・


<番号制度のメリットは?>


書籍名~  迷走する番号制度 ―自治体の現場から見た課題
 著者~    瀧口 樹良 さん・・合同会社社会情報サービス研究所代表社員
 出版社~  時事通信社


 出版社の紹介では・・ マイナンバーを取り扱う自治体職員必読! ・・


著者の言われる通り・・
特定の個人を識別する番号に関する法制度なのですから、ここに本来は世帯という概念が入ってくることはないはずです。


ところが現実には、生活保護など多くの領域で、特定の個人だけに関する情報というよりも、世帯に属する個人の情報と一緒に使われている場面が少なくないわけです。


それは、社会福祉や租税に関する<行政手続>自体、世帯の存在を所与の前提にしているので、特定の個人だけに関する情報だけでは行政手続を進めることができない。


 当初の説明では、健康保険や税務関係他多くの情報が1本になる便利な制度・・


省庁間の軋轢もあるらしいが・・ほとんど機能していない・・


 わざわざ市役所まで出かけて登録してもメリットはない・


小生は現在浪人中ですので・登録しなくてもリスクもない・・


本来親子でも<秘密>にしておきたいこともあります。


 何回読んでも難しくてよく分からない・・


<銭湯を要望>


UR館ヶ丘団地隣接の<館清掃工場>が、解体されました。


平成34年度供用開始予定で、現在建設計画が進んでいます。


<館ヶ丘自治会や近隣の町会>からも・新館清掃工場に<銭湯>を、設置してほしいの要望が出ています。


近い将来・首都直下地震も、心配されています。


マスコミの情報から<東日本大震災や、熊本地震>では、被災者支援活動で.自衛隊が設置した<テント風呂>が、好評と知りました。


このような情報から・新館焼却施設では・ いつでも住民が気軽に利用できて・災害時には被災者が利用可能な <銭湯>が、必要と考えています。 


市内では多くの<銭湯>が、廃業し現在は、僅か3か所で営業されていますが、いつまで営業が継続されるか不明です。


施設が、供用開始すると30年余りは変更できないので・是が非でも<銭湯>の設置を要望します。