⁂職人の戯言⁂

お母さんは命懸けであなたを産みました・この世に産んでくれてありがとう・
親を愛し尊敬するする者は人を憎むことは無い・親を慕うものは、人を毛嫌いすることは無い・
命はたった一つのもの・数えてはいけない・      

<仏の顔も三度まで!>

小生の性格は、恥ずかしながら<瞬間湯沸かし器>です。
三つ子の魂百まで・・幼児の頃から変わらない・


長年多数の交渉業務を経験してきたので・ビジネスでは<粘り強く・我慢強い>と自己評価している。


家族からは、外面が良い・典型的な二重人格と揶揄されている。
同世代の男性は<企業戦士>・・厳しい世界ではマイペースは通用しなかった。


最近周辺で・トラブル・無理難題等に巻き込まれ辟易している。
利用されているのは承知しているが・・調子に乗られても困る?
体調も不良で、精神的にも限界・・
仏の顔も三度まで・・と決めた。


HPで調べてみたら
このことわざは、語源は<仏の顔も三度撫ずれば腹立つ>の略語・・


<仏の顔も三度まで>ではなく・・
元となった言葉は<仏の顔も三度撫ずれば腹立つ>・・三度も顔をなでたら怒りますよ、という意味・・
二度までではなく、三度めは怒りますよということです。


三度目もノコノコ出かけているが・・結論を出さないといけない状態になった。
酒でもかっ食らって・寝るとするか!




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