⁂職人の戯言⁂

お母さんは命懸けであなたを産みました・この世に産んでくれてありがとう・
親を愛し尊敬するする者は人を憎むことは無い・親を慕うものは、人を毛嫌いすることは無い・
命はたった一つのもの・数えてはいけない・      

<人影が見えた>

   <2018年元旦10時>

   <バスを待つ人>


 <今年も昨年も同じシャッター商店街>



早朝の集会を終えて10時に団地の商店街まで戻って来た。


人影も少なく、バスを待っている人もチラホラ・・


シャッター商店街は、ビッグ・エー(ミニスーパー)1軒だけ・・開いていた。


昨年元日9時の投稿を引っ張り出すと人影がなかった。


我団地は八王子市でも屈指の高齢者団地で・単身高齢者も大勢いる。
      
昨年末・単身人たちと接すると、親族と接する機会が少ない方が多い・・


正月はどうするの・・行くところもないから・TVを見ながら寝正月・・


長年<おせち料理>も食しtことが無い・


近隣のスーパーを、のぞいても・1人前のセットは見当たらない・・


数人で集まって・正月をやろうか・賛成者が数人出たが・場所が確保できず今年は断念した。


UR団地の中では<居酒屋>等がある箇所もある・今少し何事も柔軟に対応できる体制に改めないとまずいな・と痛感している。


残念ながら昨年も孤独死が10数件発生した。


今年は<団地集約>の影響で・交通不便な高台の住戸に移転する人が多く出る。


ミニバスの運行や・足の確保を、度々<UR理事長>宛にを提出したが・・無しのつぶて・高齢者の戯言で無視されている。


引きこもりからの事故が、多数出て<孤独死NO1団地>の悪評が飛ばないよう祈ります。




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