⁂館ヶ丘団地・職人の戯言⁂

お母さんは命懸けであなたを産みました・この世に産んでくれてありがとう・
親を愛し尊敬するする者は人を憎むことは無い・親を慕うものは、人を毛嫌いすることは無い・
命はたった一つのもの・数えてはいけない・      

<大人の結婚>

 
 
書籍名~ 大人の結婚 あなたの人生がもっと輝く究極のチャレンジ
著者~   吉元 由美 さん
発行所~  水源者 


 結婚は、究極の自分磨き。
 <結婚する>は覚悟、<したい>は願望・・覚悟と願望は違う。
 結婚の醍醐味は自分が成長できること。
 <このままでいい>は禁句、<このままじゃだめ>がエネルギーになる。


 50年前・小生が結婚した時は・男女どもに20台中半くらいまでに勝負しないと乗り遅れてしまう・経済的にも何とかなるだろう・常識で・見栄も体裁もない必死に働いた・


結婚を願望する女性への注意から・・
口癖には自分のくせが出る‥自分のの思いぐせが出る。


 言葉をみがくと決めたらなら自分が実際にどのような言葉ずかいをしているかチェックしてみましょう。
ついぽろっと出てしまう言葉・口ぐせには、あなたの思いぐせが現れます。


 <どうせ~だから~私なんて>という言葉は、謙遜のつもりでも、これは<自己憐憫と自分肯定感 >の低さを感じます。
これを繰り返すと相手はうんざりするでしょう。


 <だけど~でもね~それって> これは相手を否定する言葉です。
この言葉を言われ続けられたら話をする気がなくなります。


 <だけど>という前に、一度相手の言葉を受け止める。
それから自分の意見を行っても遅くないはずです。


 <やばい~うざい>は論外でしょう 。
 言葉はその人を表します。


 交通機関に乗車事やファーストフードの店舗内で、高校生くらいの男女の会話を聴いていると<略語の連発~品のない言葉遣い>やかましくてかなわない・・


女子高生が男子生徒に向かった<お前早く来いよ・・これやってくれ・・>
 <乙女>等の言葉は<死語>になったようだ・・


TV等に出ててくる<外国人>の話し方は、大和民族の子孫より流暢で正確に話をする。


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