<館ヶ丘団地・職人の戯言>

お母さんは命懸けであなたを産みました・この世に産んでくれてありがとう・
親を愛し尊敬するする者は人を憎むことは無い・親を慕うものは、人を毛嫌いすることは無い・
命はたった一つのもの・数えてはいけない・      

<一匹オオカミ・・>


 小生の14年6月15日の投稿から・<手帳の空白・NO15・仕事人・日本人は本来>


小生は、典型的な<仕事人>です・  趣味と仕事の区別が出来ないだけです。


 日本人は本来<一匹狼タイプ>が多いそうです・私も同様です・


昨今の<I TやSNS>の発達で、簡単に情報を取得できます。


 大学生の<卒業論文や小保方晴子さん>の、論文では、コピペ>が多いようです。


 懸念されるのは、提供されている情報の真偽が問題です・・


<DeNA のキュレーションプラットフォーム事業が一部の記事を見合わせしています。


 安易に、その場を通過しても、何も身に付かない・・<物まね>では、知識の貯金はできない・本家を超えるのは<至難の業>です。


 覚えたつもりでも、瞬時に忘れてしまう・・文字通り<砂上の楼閣>です・・


初期の苦労や経験・失敗等の体験は、後日必ず役に立ちます。


 小生は、職業柄・・住宅の建築では<基礎と躯体>に、こだわりました。


 <設備類>はいつでも交換できるが・・基礎と躯体の増強は難しく費用もかかる・・


販売した住宅は20年経過した現在でもびくともしないので感謝されている・・


弱いものが集まって<烏合の衆>になるのは無意味です。


 <一匹>で鍛えられた者は、何時でも<異種の世界や環境>に、放り込まれても適応できます。


 <落下傘>で一人・敵地に乗り込んだ<英雄・武将>の、伝記など読むと・わくわくして血が踊ります。


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