<館ヶ丘団地・職人の戯言>

お母さんは命懸けであなたを産みました・この世に産んでくれてありがとう・
親を愛し尊敬するする者は人を憎むことは無い・親を慕うものは、人を毛嫌いすることは無い・
命はたった一つのもの・数えてはいけない・      

<買物難民・・>

団地内の<グルメストア>が、閉店に向けて急ピッチ・・朝方覘くと・・多くの棚から商品がなくなっている・・


昨日後継のテナントの担当者から丁寧な連絡を受けた・・
当社では<移動店舗等>のノウハウがないので出店はできない・・
URや八王子市役所にもお断りしている・・期待にお応えできなくて申し訳ない


時間もなく・・無理を承知で交渉に行った私に非があるのは当然です・・


建物所有者のURは、動きも鈍いし・・今一切迫感も無いようだ・・


知り合いの<青果商>に相談すると<引き売り>だけでは、需要に賄いきれないだう・・
つなぎの短期出店では設備投資もできない・・競合が出店したらどうにもならない・・


 あれこれ考えているうちにいつのまにか夜が明けた・・なんでこんなに取りつかれているのかわからなくなった。


冷静になって頭を整理すると
先月28日に、<要望書>を、提出した市役所の動きに期待するのがベターだな・・
URとの協定で<高齢者~弱者所帯>を、居住させた市役所は、責任もあるので水面下で動いてくれているだろう・・



知人たちの情報を整理すると・・Yが浮かんだ・・
民間企業ですから採算無視というわけにはいかないが・・市役所~住民一帯で最大のピンチを乗り切りぬけてほしい・・



団地の有志の間でも<支援部隊の結成>で動きが始まっている・・
 とにかく・・何でもいい・・誰でもいい・・<旗>が上がったら・・微力ながら協力させていただきます・


<整骨院>で治療をしていただいていたら・・体が限界を超えて悲鳴を上げている・・
倒れないように注意・・警告された。


27~28日は夕方から<お祭りのごみ当番>終えたら休息をとることにした・・
早く見通しがはっきりするのを待っています・・私を熟睡させて下さい・・


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